issue 訪れたuserがGitHub慣れしていない場合の補助ドキュメントを用意するか、案を洗い出して整理する #12
issues #12
起こり得ることをざっくり列挙する
- cloneの概念を知らない(userはアプリをdownloadしたい)
- cloneのかわりにzip downloadがあるのを知らない
- batを実行するのを知らない → OK、README記載済み
- bat実行しエラー。pythonを知らない、installしていない
- pythonのinstall方法が多数あり混乱する → 例えば公式のinstallerの方法を提示する、例えば「AIにきいてね」を誘導する
- pythonにpathが通っていない → 例えば公式installerのinstall設定でpathを通すをonにすることを提示する、例えば「AIにきいてね」を誘導する
- 応急で手でpathを通すとき、cmd前提の「set PATH=~」をChatGPTが提案したが、起動したのがPowerShellで、エラーになり混乱する
- modulesのinstallをしていない → requirements.txt を書く
コンセプト
- 開発者の作業コストを最小化する
- userの導入コストは青天井でもあまり気にしないことに
- これだと「今のままでいい。対応不要」がひとまず結論にはなる
コンセプトを元に検討中
- releaseを用意は、後回し。日々commitしているのでその度にtagとかreleaseとかは手間。GitHub Actionsで全自動にできるなら考慮してもいい。知識不足。一度学べばよい。ひとまず保留。
- agentに上記とcodeを元に生成させると、開発者の作業コストを下げつつ、userの導入コストも下げられる可能性がある。試すかも。ひとまず保留。
- 今すぐREADMEを充実させるか?いいえ。ほかの優先タスクをやる