← ライブラリデモに戻る

隣接音色線形補間デモ(ChangeToNextTone)

SMF をアップロードし、添付 JSON で ChangeToNextTone を有効にすると、 ProgramChange0 の音色から ProgramChange1 の音色へ、指定秒数かけて線形補間しながら変化します。 変化後は元に戻り、これをループします。

1. MIDI ファイルを選択

SMF ファイルを選択するか、MML を入力してください。
SMF アップロードと MML 入力は後着を優先します。

2. 音色補間 添付 JSON を編集

ChangeToNextTone: true を ProgramChange0 に設定し、 ProgramChange0 と ProgramChange1 に異なる音色を定義します。 ChangeToNextToneTime で補間にかける秒数を指定します。 JSON を編集すると 400ms デバウンス後に自動で再変換されます。

3. 変換結果

web-ym2151 を準備中...
MIDI と JSON を読み込み後に結果を表示します。