状況
- 以下はMOCに近いが、気分で変動
今の執筆方針
- なんでも書くコーナーに、
- 気分で書く
- それを適宜、Note Refactor でnoteに切り出す
心理的安全性(content全体に対して、執筆時の)
- 執筆を雑に着手してよい(web公開できる範囲で)
- 間違ってnote破壊しても安心
- 好きなrevisionに戻せる
- GitHub で版管理されている
- 好きなrevisionに戻せる
- 間違ってnote破壊しても安心
なんでも書くコーナー
- ※ここに気分で書いてみよう
- 筆者のアカウントに関する link
- Audio Programming
そのうちやってみよう
- 5分 Quartz バックリンクをページ末尾に表示する
- 5分 Quartz light dark のカラーをデフォルト以外の例えばgreen系にする
- 5分+ Quartz searchの代替として、titleだけを検索対象にした部分一致検索コンポーネントが実現可能か試す
- 5分+ BlueSkyフィード Audio Programming を作る
- 5分 思いつき からwikino部分を 思いつき(wikino)に切り出す
- 5分+ 手順を書く: Obsidian新規VaultをQuartzとGitHub Pagesでweb公開する
- OSSに関する主観をnoteに(ふわっとしている)
ナレッジ : どこかMOCに移動するかもしれないコーナー
- Obsidianは2つのVaultを横に並べて編集できる
- ObsidianでメインVaultと、ditigal-garden Vaultとの複数Vault運用するときのコツ
- Quartz syncを日次バッチで自動化した
- Quartz 左上をQuartz 4でなく自分のSNS name等にした
- Quartz 左のExplorerをアルファベット順でなく、timestamp降順にした(Recent Notesを利用)
- Quartz Recent Notes の表示styleをチューニングした
- Quartz searchで全文検索したとき、grepならhitするものがhitしなくて混乱した
- Quartz SNSのProfile画像 を左上に表示した
- Python pipxでGitHubからアプリをinstallすれば実行時に仮想環境で(環境を汚さず)実行できる
方針のヒント
- digital garden っぽく進める
- 例
- 植木鉢
- noteは鉢植えが育ちかけで芽が出た直後のような状態でもよい
- すべてのnoteがあらかじめ大輪の花を咲かせていなくてもよい
- 種が播かれた直後で芽が出ていなくてもよい
- noteは鉢植えが育ちかけで芽が出た直後のような状態でもよい
- 植木鉢
- 例
- アトミックノート
- アトミックノートにできるところはそうしよう
- ※定義
- noteといったら、ここでは概ね digital garden 内のそれぞれの アトミックノート の意味で書いている