ソフトシンセ
- 詳しく
- どんなアプリ?
- 音色編集機能は?
- リアルタイムプレビュー
- 音を鳴らしながら、2つのパラメータをポインティングデバイスのx,yで編集
- シンセ機能は?
- 以下のソフトシンセを簡易的に実現
- アナログモデリングシンセ
- FM音源
- サンプラー
- ほか(失念)
- 以下のエフェクタを簡易的に実現
- LPF、BPFほか各種フィルタやEQ
- オーバードライブ / ディストーション
- 逆再生
- 2つの音色のレイヤー再生
- Chorus
- Super Saw化
- ほか(失念)
- Decay
- エンベロープはDecayのみ
- LPFの各パラメータほか、いろいろなパラメータをDecayさせることができる
- セルフサンプリング
- ※用語としての妥当性は不明。この概念そのものがLLMがハルシネーションするレベルで、マイナー
- アナログシンセやFM音源のオシレーターに、ソースとしてサンプラーで録音した音色を利用可能
- これにより以下のようなことが可能
- アナログシンセで、LPF Decayで倍音変化する音色を2つ作成
- FMのモジュレータとキャリアそれぞれにその音色を割り当ててFMし、
- 必要に応じて、逆再生
- 上記を繰り返して、単体では生成できないような音色を作る
- シンプル、ミニマム
- エフェクトやシンセは1段のみ
- 多段エフェクトを実現するため、前述のセルフサンプリングを利用
ブラウザ移植版(2025年)
ニンテンドー3DS版(2015年)
- プログラミング言語
- Smile BASIC3
- 使った感想
- 小さいcodeで速やかにUXを検証できることに優れており、プロトタイピングに好適
- link
名前の由来
- 最初はWAVにLPFをかけるだけのアプリとしてスタートした(小さく始める)
- 実際、体験のメインと入口も、
- シンセベース的音色に
- なので、名称と実態はそれほど遠くはない