• リポジトリ
  • DeepWiki
  • 用途
    • 合わせ技で実現できること
      • 技術スタック
    • 単体アプリとして、smf to json して、test等に使う用
    • 手軽に音楽を楽しむ用
  • 解説
    • このライブラリは今後かなり大きな機能を搭載する可能性がある
    • 例、ディレイビブラート
      • このレイヤーで実現する想定である
      • 備忘、CC1
        • MIDI CC1 modulation でdepthを変動、とは切り分ける
          • CC1のオートメーションは、SMFの肥大化になるというメリットがある
          • その点、ディレイビブラート(Roland GS ToneModify)であれば、
            • SMFの肥大化はしない
      • 想定、JSONが巨大になる
        • 想定には織り込み済み
          • 巨大でOK
            • 割り切る
        • まず検証すればよい
    • 例、いわゆるドラクエリバーブ
      • ※ここではDQ2~DQ3で顕著な、release時にpulseのduty比を変更、という意味で使うとする
        • ※人口に膾炙したドラクエリバーブの定義は、この定義と違う可能性がある
          • ※ひとまずその検討は後回しとする
      • ※ふわっと思いつきで書いているのでボツになる可能性がある
    • 例、ソフトLFO全般
      • 対象は音量に限らず全OPMレジスタ
      • ※ふわっと思いつきで書いているのでボツになる可能性がある
    • 例、ソフトエンベロープ全般
      • ADSR以外にテーブルを使うもの等
      • 対象は音量に限らず全OPMレジスタ
      • ※ふわっと思いつきで書いているのでボツになる可能性がある