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感想(3行で)
- 良記事!
- 「こうやって気楽に自分なりに使っていくといいよ!」
- という体験談、貴重!
以下、触発されて思ったことを雑に書き殴る(2026年2月9日版)
何を書き殴るの?
- 使い始めたころ、どう思って、どうやってたか?
- 今どんな方針で、どんなことをやってるか?
- ※ノリで書いたので間違えている可能性があります
詳細:
使い始め:使い始めたころ、どう思って、どうやってたか?
- 使い始めたモチベとしては、
- 「それまであちこち試していたナレッジベースや運用に不満があり」
- 「Obsidianの中核となる考え方が、自分のほしかったものと共通点が多いと感じた」
- あたりだった記憶
- 特に、プレーンテキスト、ローカル、オープンなコミュニティプラグイン、あたりだった記憶
- Obsidian最初の1ヶ月は、
- デイリーノートに雑に書いていた状態だった
- あまり覚えていない、
- 運用は今と全然違う、
- 「今の運用方針にした」のもずっと後のことで、
- 最初は「わからず使っている」状態で、
- 使っているうちに、だんだんグラデーションで運用方針が洗練されていった
- 自分がObsidian使い始めのころ感じていたこと、やったこと
- 「わからん」
- 「わからんまま試行錯誤で使っていくのは認知負荷が高い、とわかった」
- 「なので、わかるところを認知負荷低く使う、少しずつわかっていく、を積み重ねるのがよい」
- 「少しずつわかるには、わからんことのノートを書いてリンクがよい、これで認知負荷が下がる」
今:今どんな方針で、どんなことをやってるか?
- 今はObsidianで毎日書いている
- デイリーノートは
- 書くためのエントリポイントとして機能しやすい状態に維持している
- テンプレは1ヶ月1回以上は軽くメンテしている感じ
- とっさの考えの整理、「目の前の課題を素早く解決する」ためには、
- 自分は、紙、Obsidianデイリーノートに書き殴る、をやっている
- 書き殴ったあと必要に応じてノートに切り出してリンクする
- 使い方
- 使い方の99%は「ノートを適切に分割して書いて」「リンクする」
- 既存プラグインが見つからないときは
- Templaterやプラグインを自作して使うことが多い
- 使っていない
- AI, canvas は使ったあとやめた
- bases, web clipper は自分向けの用途が見つかっていないので試していない
- AI
- Coding agentもAI chat壁打ちも毎日使っているが、
- Obsidianに書くのは「自分の言葉」にしている
- 振り返り
- 実施してる
- 「必要なミニマムなこと」だけやっている
- 継続性を優先でやっている
- 振り返りのメリットを感じられる範囲でやっている
- 義務感だけにしないよう調整してやっている
- プラグインや機能で不明点があるとき
- ノートを書いている
- 「プラグインの1つの不明点のノート」まで分解して書くこともよくある
- プラグインに限らず、「わからない」なら「ノートを書」いている。結果「わかる」ことがある
- ノートを保留にしたり、ノートを書かなかったり、もある
- 運用の調整
- 軽い調整を1ヶ月に1回以上のレベルで、
- 継続性を優先で、
- 運用のメリットを感じる方向に、やっている。
- 調整を義務でやるのではなく、結果的に1ヶ月に1回以上は実施しているという感じ
- 同期
- していない。
- たまたま今は同期が不要な状況というだけ
- デジタルガーデン
- 別vaultでObsidian + Quartz 4 で書いていて、
- そっちは日次バッチで自動同期している